和歌山市吉原の家、検査後の手直作業でした。

クロス職人の坂口です。(^^♪

今日は以前の日記で施工記録を書いた「和歌山市吉原の家」の手直し作業でした。

新築マンションや新築住宅には必ず、「壁紙の仕上がりを検査する日」があります。

工務店の検査、設計事務所の検査、お施主様の検査、計3回ぐらい行われるのが一般的です。

壁紙の仕上がりは美しさは貼る職人によって変わってきますので、

単純に指摘事項が少ない職人=綺麗な仕事をする職人といっていいでしょう。

吉原の家はすごく形も凝っていて、職人としては大変な現場でしたが、やりがいのある現場でした。

和モダンという言葉がぴったりはまる建具、照明器具なども仕上がっていて、とてもいい雰囲気のお家に仕上がっていました。

ああ、こんな家に住みたい・・・(*’ω’*)

 

今回の手直し箇所は3カ所でした。誰かが現場作業中につけてしまったあて傷2箇所、

パテの下地不良での貼り替え作業が1箇所です。

我ながら優秀です。(#^.^#)

協力してくれた職人仲間たちのお力添えがあってこその仕上がりです。いつも本当にありがとう。

 

作業終了後、クロスエス従業員のこうちゃんと今後の方針、企画などをミーティング。

また近々キャンペーンを発表いたします。

もう明日で2月も終わり。早いよなあ。

3月は、クロス屋さんが一番忙しい時期です。当社「壁紙張り替え専門店クロスエス」も3月はほぼ予定が詰まっていますが、

お問い合わせにはしっかり対応し、できるだけお客様のご期待に沿えるよう提案させていただきます。

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